お知らせ

特別整理期間による休館のお知らせ(予告)

 

当館は,1月28日(水)から2月11日(水)まで休館いたします。

休館期間中は,全てのサービス(電話による貸出延長,本の検索等含む。)を休止します。

学習室も利用できません。

本の返却は受け付けています。奄美小学校側入口の横にある返却ポストをご利用ください。

詳しくは,写真のお知らせポスターをご覧ください。

期間中は,全ての本を1冊ずつ点検する「蔵書点検(ぞうしょてんけん)」という作業を行います。

県民の財産である大切な本を管理していく上で欠かせない作業です。

利用者の皆さまにはご不便をおかけしますが,ご理解とご協力をお願いいたします。

 

 R7特別整理休館ポスター(決定版).pdf

 

電子書籍サービスがスタートしました!

電子書籍サービスがスタートしました!

 

鹿児島県立図書館かごしまけんりつとしょかんで、2025ねん12がつ23にち)から電子書籍でんししょせきサービスがはじまりました。

くわしいことは、こちらの電子書籍でんししょせきについて(Q&A)のページをごらんください。

 

問合といあわさき

鹿児島県立図書館かごしまけんりつとしょかん

電話でんわ099-224-9515

FAX:099-224-5824

KinoDenについて.pdf

電子書籍KinoDenチラシ(表)

電子書籍KinoDenチラシ(裏)

 

 

 

お知らせ

図書館からのメールが届かない事例について

 

図書館からのメールが届かないという事例が発生しています。

システム会社へ確認したところ,利用者様がお使いの各通信会社のセキュリティ強化によるものではないかという回答で,この件については図書館側からの対応ができません。

お手数をおかけしますが,予約等の連絡方法を「メール」で登録されている方は,御自身で次のいずれかの対応をお願いします。

 

① 「kentosho★library.pref.kagoshima.jp」が受信できるように設定(★を@に変更)

  ※鹿児島県立図書館/鹿児島県立奄美図書館の自動送信専用のメールアドレスです。

② 登録アドレスの変更

 

【メールが届くかどうかの確認方法】

1.利用者ポータルにログインする。

2.〈PCの場合〉 右側の「設定」を押す。

〈スマートフォンの場合〉 「利用者情報」→「利用者情報変更」を押す。

3.メールアドレスを登録し,「更新」を押す。※すでに登録済みの場合は「更新」を押すのみでよい。

4.「利用者情報変更確認」画面の下部に「申請確認メールを送信する」とあるので,□にチェックを入れ,メールアドレスを選択して「更新」を押す。

以上で指定のメールアドレスにメールが送信されます。

 

メールアドレスの受信設定については,それぞれのサポートページなどをご確認ください。

お手数をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

 

〈問合せ先〉

鹿児島県立奄美図書館

電話:0997-52-0244

 

新着
第6回「あまみならでは学舎」(1月10日)   第6回「あまみならでは学舎」を1月10日(土)に開催しました。 学生団体のAnnacoto(アンナコト)の皆さんを講師にお招きして,「Annacotoが見つけた、奄美だからできること」という演題でお話していただきました。 参加者から,「高校生の想いや頑張りが伝わって感動した。」,「大変頼もしい姿で、奄美の未来がさらに明るく感じられた。」などの感想をいただきました。 高校生の皆さんのふるさとに貢献したいという熱い思いやその行動力に驚き、感心するとともに、若い世代の自発的な取組に、よい刺激をもらう機会となりました。
来館者2000万人迫る!   鹿児島県立図書館は明治33(1900)年に鹿児島県私立教育会附属図書館として開館し,明治45(1912)年に県に移管され,鹿児島県立図書館として改称されました。 その後,昭和2(1927)年に現・県立博物館の場所に図書館が建築落成され,第二次世界大戦中も空襲から唯一残った文化施設として,貴重な資料を守ってきました。 そして,昭和54(1979)年,現在の場所に新館として竣工されることになります。 現在の場所で開館してからおよそ50年,大人から子どもまでたくさん方々に利用され,来館者2000万人達成まで目前となりました。 記念すべき2000万人目になるのはあなたかも? 皆さんの来館をお待ちしています。                          
テーマ展示の紹介(1階ミニ展示3)  今回は,1階閲覧室ミニ展示3の展示の様子を紹介します(この展示図書は借りることができます)。   ・1階ミニ展示3 「若い人に贈る読書のすすめ」 公益社団法人読書推進運動協議会によるリーフレット「若い人に贈る読書のすすめ」で紹介された本を展示しています。 これは「新たな人生の一歩を踏み出す若い人にぜひ読んでもらいたい本を紹介する運動」です。 新たな一歩を踏み出すあなたへ。 人生を変える本との出会いが待っているかも。     【ミニ展示3 若い人に贈る読書のすすめ】  
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第6回「あまみならでは学舎」(1月10日)   第6回「あまみならでは学舎」を1月10日(土)に開催しました。 学生団体のAnnacoto(アンナコト)の皆さんを講師にお招きして,「Annacotoが見つけた、奄美だからできること」という演題でお話していただきました。 参加者から,「高校生の想いや頑張りが伝わって感動した。」,「大変頼もしい姿で、奄美の未来がさらに明るく感じられた。」などの感想をいただきました。 高校生の皆さんのふるさとに貢献したいという熱い思いやその行動力に驚き、感心するとともに、若い世代の自発的な取組に、よい刺激をもらう機会となりました。
来館者2000万人迫る!   鹿児島県立図書館は明治33(1900)年に鹿児島県私立教育会附属図書館として開館し,明治45(1912)年に県に移管され,鹿児島県立図書館として改称されました。 その後,昭和2(1927)年に現・県立博物館の場所に図書館が建築落成され,第二次世界大戦中も空襲から唯一残った文化施設として,貴重な資料を守ってきました。 そして,昭和54(1979)年,現在の場所に新館として竣工されることになります。 現在の場所で開館してからおよそ50年,大人から子どもまでたくさん方々に利用され,来館者2000万人達成まで目前となりました。 記念すべき2000万人目になるのはあなたかも? 皆さんの来館をお待ちしています。                          
テーマ展示の紹介(1階ミニ展示3)  今回は,1階閲覧室ミニ展示3の展示の様子を紹介します(この展示図書は借りることができます)。   ・1階ミニ展示3 「若い人に贈る読書のすすめ」 公益社団法人読書推進運動協議会によるリーフレット「若い人に贈る読書のすすめ」で紹介された本を展示しています。 これは「新たな人生の一歩を踏み出す若い人にぜひ読んでもらいたい本を紹介する運動」です。 新たな一歩を踏み出すあなたへ。 人生を変える本との出会いが待っているかも。     【ミニ展示3 若い人に贈る読書のすすめ】  
読書補助具「リーディングトラッカー」のチラシを作成しました!

読書に困難を感じる方へ

読書補助具「リーディングトラッカー」のチラシを作成しました。

リーディングトラッカーは,集中して読書をしたい方や,文章を読めない・読みにくいと感じている方に

有効な読書ツールです。

読みたい本のページや,文書の特定の行に焦点を当てながら読み進めることができます。

また,チラシの裏面にはバリアフリー図書の紹介もしています。

ぜひ,参考になさってください。

読書補助具「リーディングトラッカー」のチラシ

 

リーディングトラッカー(チラシ)」はこちら.pdf

 

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第6回「あまみならでは学舎」(1月10日)   第6回「あまみならでは学舎」を1月10日(土)に開催しました。 学生団体のAnnacoto(アンナコト)の皆さんを講師にお招きして,「Annacotoが見つけた、奄美だからできること」という演題でお話していただきました。 参加者から,「高校生の想いや頑張りが伝わって感動した。」,「大変頼もしい姿で、奄美の未来がさらに明るく感じられた。」などの感想をいただきました。 高校生の皆さんのふるさとに貢献したいという熱い思いやその行動力に驚き、感心するとともに、若い世代の自発的な取組に、よい刺激をもらう機会となりました。
来館者2000万人迫る!   鹿児島県立図書館は明治33(1900)年に鹿児島県私立教育会附属図書館として開館し,明治45(1912)年に県に移管され,鹿児島県立図書館として改称されました。 その後,昭和2(1927)年に現・県立博物館の場所に図書館が建築落成され,第二次世界大戦中も空襲から唯一残った文化施設として,貴重な資料を守ってきました。 そして,昭和54(1979)年,現在の場所に新館として竣工されることになります。 現在の場所で開館してからおよそ50年,大人から子どもまでたくさん方々に利用され,来館者2000万人達成まで目前となりました。 記念すべき2000万人目になるのはあなたかも? 皆さんの来館をお待ちしています。                          
テーマ展示の紹介(1階ミニ展示3)  今回は,1階閲覧室ミニ展示3の展示の様子を紹介します(この展示図書は借りることができます)。   ・1階ミニ展示3 「若い人に贈る読書のすすめ」 公益社団法人読書推進運動協議会によるリーフレット「若い人に贈る読書のすすめ」で紹介された本を展示しています。 これは「新たな人生の一歩を踏み出す若い人にぜひ読んでもらいたい本を紹介する運動」です。 新たな一歩を踏み出すあなたへ。 人生を変える本との出会いが待っているかも。     【ミニ展示3 若い人に贈る読書のすすめ】  
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第6回「あまみならでは学舎」(1月10日)   第6回「あまみならでは学舎」を1月10日(土)に開催しました。 学生団体のAnnacoto(アンナコト)の皆さんを講師にお招きして,「Annacotoが見つけた、奄美だからできること」という演題でお話していただきました。 参加者から,「高校生の想いや頑張りが伝わって感動した。」,「大変頼もしい姿で、奄美の未来がさらに明るく感じられた。」などの感想をいただきました。 高校生の皆さんのふるさとに貢献したいという熱い思いやその行動力に驚き、感心するとともに、若い世代の自発的な取組に、よい刺激をもらう機会となりました。
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第6回「あまみならでは学舎」(1月10日)   第6回「あまみならでは学舎」を1月10日(土)に開催しました。 学生団体のAnnacoto(アンナコト)の皆さんを講師にお招きして,「Annacotoが見つけた、奄美だからできること」という演題でお話していただきました。 参加者から,「高校生の想いや頑張りが伝わって感動した。」,「大変頼もしい姿で、奄美の未来がさらに明るく感じられた。」などの感想をいただきました。 高校生の皆さんのふるさとに貢献したいという熱い思いやその行動力に驚き、感心するとともに、若い世代の自発的な取組に、よい刺激をもらう機会となりました。
来館者2000万人迫る!   鹿児島県立図書館は明治33(1900)年に鹿児島県私立教育会附属図書館として開館し,明治45(1912)年に県に移管され,鹿児島県立図書館として改称されました。 その後,昭和2(1927)年に現・県立博物館の場所に図書館が建築落成され,第二次世界大戦中も空襲から唯一残った文化施設として,貴重な資料を守ってきました。 そして,昭和54(1979)年,現在の場所に新館として竣工されることになります。 現在の場所で開館してからおよそ50年,大人から子どもまでたくさん方々に利用され,来館者2000万人達成まで目前となりました。 記念すべき2000万人目になるのはあなたかも? 皆さんの来館をお待ちしています。                          
テーマ展示の紹介(1階ミニ展示3)  今回は,1階閲覧室ミニ展示3の展示の様子を紹介します(この展示図書は借りることができます)。   ・1階ミニ展示3 「若い人に贈る読書のすすめ」 公益社団法人読書推進運動協議会によるリーフレット「若い人に贈る読書のすすめ」で紹介された本を展示しています。 これは「新たな人生の一歩を踏み出す若い人にぜひ読んでもらいたい本を紹介する運動」です。 新たな一歩を踏み出すあなたへ。 人生を変える本との出会いが待っているかも。     【ミニ展示3 若い人に贈る読書のすすめ】